幼き日の衝動:ゲイの原点、静かに芽生える
こんにちは。僕はゲイとして25歳でようやく「デビュー」した遅咲きタイプですが、それまでの人生は、自分の中だけで渦巻く性欲とひたすら向き合う日々でした。このブログでは、そんな僕のゲイとしての人生観がどう形成されていったかを、幼少期から振り返りながらお届けします。
僕の嗜好、特に外国人男性、特に白人への強い憧れは、決して突然生まれたものじゃありません。幼い頃の無垢な衝動から、中学生時代の3つの衝撃的な体験が積み重なり、徐々に形作られていったんです。わかりやすく、でも生々しく肉付けして語りますね。一緒に僕の内なる旅を追体験してください(笑)。
幼少期:無意識の「シコシコ」習慣、男の体への最初の渇望
小さい頃、僕はまだ「ゲイ」なんて言葉すら知りませんでした。好みが「外国人かどうか」なんて意識もゼロ。ただ、テレビや雑誌でカッコいい男性の体を見ると、胸がざわついて、アソコが疼くんです。
たとえば、親に連れられて兄のバスケットボールの試合を見に行って、身長の高い、ユニフォーム着た、かっこいいお兄さんの汗で光る上半身、引き締まった腕——そんな姿をチラ見しただけで、、アソコを床に押しつけてシコシコ…。あの頃の僕は、ただ「気持ちいい」だけで繰り返していました。
外人か日本人かなんて関係なく、純粋に「強い男の体」に惹かれていたんです。これが、後の僕の性的基盤。無垢だけど、すでに本能的なゲイの芽が芽吹いていたんですよ(笑)。
中学生時代:3つの衝撃が嗜好を決定づける転機
中学生になると、性に目覚めるタイミングで、僕の好みが一気に具体化します。勉強や部活で忙しい中でも、性欲は抑えきれず、内緒で発散していました。そして、ここで起きた3つの衝撃的な体験が、今の僕 – 外専、特に白人巨根&フケ専傾向を形成したんです。順を追って詳しく。
衝撃①:外専の原体験 – トム・クルーズに心射抜かれ、外人男性の魅力に目覚める
中学生の僕、いつものようにカッコいい男の体でオナニー三昧。ある日、初代『ミッション:インポッシブル』をテレビで観て、トム・クルーズの姿に衝撃!
それまで見てきた日本人俳優とは次元が違う。シャープな顔立ち、引き締まったボディ、アクション中の汗ばんだ首筋…。心臓がドクドク鳴り、自分の中で化学反応が爆発しました。

それ以来、トム・クルーズの虜に。家にあったWOWOWで『ザ・エージェント』を観たら、疑似セックスシーンと割れた腹筋が炸裂! 当然、オカズの定番に(笑)。外国人男性の彫刻のような体への興味が、本格的に火がついた瞬間です。

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さらに、ブラッド・ピットの『ファイトクラブ』。WOWOW放映で、彼の鍛え抜かれた上半身裸体だけを凝視。筋肉のライン、血管が浮き出た腕——ゲイならみんな大好きですよね(笑)。

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同時期、NHK衛星放送で007シリーズを初代から観て、2代目ジェームズ・ボンドのロジャー・ムーアにメロメロ。大人の色気、渋い表情、成熟した体躯…。ここで早くも「フケ専」の傾向がチラリ。外国人男性の「洗練されたエロス」に、ハマり始めたんです。

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衝撃②:白人巨根の衝撃 – 裏ビデオで初めて見た「本物」の勃起
多感な中学生、もう一つの大事件。少し年上の兄の机の引き出しに、ノンケ向けエロ本が。こっそりめくって男の体を探し、オナニーおかずにしてました。
ある日、無名のビデオテープ発見。家に誰もいないタイミングで再生したら…ビンゴ! モザイクなしの洋モノAV、しかも裏ビデオ(笑)。外人男性の全裸、勃起したアソコ、セックスシーンを生で見るのは初めて。
いくつか作品ありましたが、最高に衝撃的だったのは北欧系金髪白人男性のもの。暖炉前のロマンチックなシーン:キスから愛撫、白人女性との絡み。普通の異性モノなのに、最後の射精シーンで…デカい!
女性が手コキしてるのが何か分からないくらいの巨根。形、太さ、脈打つ様子——自分の中で何かが弾けました。それ以来、白人男性の体&アソコに完全ハマり。
この体験が、僕の「巨根フェチ」と「白人特化」を決定づけたんです。以降、忙しい部活(テニス)でイケメン先輩をオカズにしつつ、高校生で手に入れたドコモiモードでエッチ画像探し。
プロテニス選手のアンディ・ロディックの上半身裸写真も、レギュラーおかず(笑)。大学生になると原付でTSUTAYAへ洋モノAV借りまくり。ゲイデビュー遅かったけど、この頃の蓄積が後の爆発を準備してました。

衝撃③:外人男性とのセックス願望 – Julian Riosのオス力
社会人、一人暮らし開始。ワンルームにUSEN NEXTでネット引いたら、無料動画サービスにAV発見。もちろん洋モノオンリー(笑)。
そこで出会ったのが、プレイガールの特集動画。男優Julian Rios——顔・体・アソコすべてがストライクゾーン! 渋い黒髪イケメン顔、膨張した胸筋、ほのかな腹筋、タトゥー入り太い二の腕、ガッチリ体躯、そして完璧形の巨根。

ソロオナニー動画で体が震え、中学生の裏ビデオ以来の衝撃。ネットで彼の作品あさったら、衝撃シリーズ発見:マンネリ夫婦の前で妻を寝取りセックス。

夫の前で堂々巨根勃起させ、妻をイカせるJulian。オスとしての圧倒的な強さに心射抜かれ、「自分もあんな風にされたい」と内なる願望爆誕。

夫の前で堂々巨根勃起させ、妻をイカせるJulian。オスとしての圧倒的な強さに心射抜かれ、「自分もあんな風にされたい」と内なる願望爆誕。仕事忙しくてオナニー中心でしたが、この体験が「外人男性とのリアルセックス」への渇望を植え付けました。
形成された人生観:遅咲きだからこその気づきと決意
これらの体験が積み重なり、僕のゲイ観は「外国人男性、特に白人巨根&成熟したオスに惹かれる」ものに。25歳デビュー後、外国人好きだけど日本人・アジア人もOK、イケメンとイケればラッキーくらいに柔軟に。
オナニーは7割くらい外人男性で、当時Julian Riosと同じくらいハマっていたのが、このCody Cummingsです。これはもう存在自体がエロス(笑)。彫りの深い顔と分厚い胸筋にバキバキの腹筋、張りのある太もも、そしてタトゥーが映える筋肉質のボディはおナニーの定番。また彼はバイセクシャル売りをしていたので、ノンケっぽいところもハマったポイントでした。
ゲイ自覚後10年、コロナで30代後半が溶け、40代に。日常の尊さ、健康寿命の限界を実感。「性欲は何歳まで? 理想の外人男性と十分ヤッた?」と自問。
後悔ないよう、「欲望に素直に生きよう」と決心。今、同じ願望の人がいるはず。僕の経験&ノウハウ共有で、一緒に楽しみましょう(笑)。


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