体験記: マシュマロの唇と鋼鉄のペニス!ゲイポルノスター、Mark Edwinとの夢のような一夜

ポルノ男優

Lucas Entertainmentの至宝、完璧なルックスを持つポルノスター、Mark Edwinが東京に降臨。彫刻のような肉体、公称20cmの巨根を持つ彼をわが家にお招きした、緊張と興奮の一夜を完全レポートします。
キスはマシュマロのように甘く、しかしペニスは鋼鉄。プロの流儀と、思わずイッてしまった早漏体験のリアル。白人ポルノ男優との特別な時間と、ほろ苦い後悔の全貌を赤裸々に綴ります。

プロファイル

名前:Mark Edwin
身長:185cm
体重:79kg
サイズ:20cm
出身:ヨーロッパ
人種:白人
セクシャリティ:ゲイ
ポジション:リバ

ギャラリー

経歴:Mark Edwinの抗いがたい魅力

Mark Edwinの魅力は、一言で言えばその完璧なルックスとプロフェッショナルな肉体のギャップに尽きます。


彼は名門ビデオメーカー、Lucas Entertainmentに所属しており、透き通るような白磁の肌、東欧出身らしい彫りの深い、憂いを帯びたような綺麗な顔立ち。まるで彫刻家が丹念に作り上げたかのような、長くて美しい手足、そしてバランスの取れた引き締まったボディは、まさに動く芸術品。


彼の出演作を見ると、驚くほど「ウケ」としてのシーンが多く、その可憐さ、そして時に見せる大胆な表情に魅了されます。しかし、公式プロファイルでは「リバ」とあり、その身長185cm、そして公称サイズ20cmという武器を考えると、彼の「タチ」としてのポテンシャルは計り知れません。美しいだけでなく、力強さも兼ね備えた、まさに万能のポルノスターなのです。

体験記:Mark Edwinがわが家にやってきた!

気さくなNIKEスタイルで登場!
あれはコロナ禍前の2019年頃、彼が東京に滞在しているタイミングでした。
「プロのポルノ男優と、プライベートで一対一の時間を過ごす」。そう考えただけで、わたくしは心臓が口から飛び出しそうなほど極度の緊張に包まれていました。
マンションの下まで迎えに行くと、そこにいたのは、あのスクリーン上の完璧なMark Edwin。しかし、彼は驚くほど気さくな装いでした。上下NIKEのスウェットという、まるで「ジム帰りですか?」と聞きたくなるような、超リラックスしたスタイル(笑)。外国人って、本当に旅行中のオフの服装はラフですよね。


会話は不要!彼のプロのスイッチ
部屋に通し、さて、どうやってこの尋常じゃない状況をスタートさせようか…と、私が頭の中でシミュレーションしていた、まさにその時。
彼は一切の無駄を排した、プロらしい言葉を発しました。
“Let’s do”
その一言に、彼のプロとしての意識が凝縮されているのを感じました。迷いもためらいもない。まるでスイッチが入ったかのように、会話なくして、二人の特別な時間が始まったのです。


マシュマロ・キスに即ノックアウト
彼の最初の行動は、彼の方から私にそっとキスをしてくれたのです。
その瞬間、息を飲みました。彼の唇は、例えるなら「マシュマロ」。とろけるように柔らかく、それでいてキス自体がめちゃくちゃ上手い!深く、情熱的でありながら、優しさを感じるキスに、一瞬で彼の世界に引き込まれてしまいました。
唇が触れ合った、まさにそのキスだけで、わたくしのアソコはすでにカチンコチンに膨張。理性よりも本能が先行する、そんな抗いがたい魅力を彼のキスは持っていました。


プロの流儀
そして、いよいよ彼の肉体と向き合う瞬間。作品ではウケが多い彼ですが、今回もちろんお願いしたのは、彼の真骨頂である「タチ」です。
さすがはプロ。私の緊張とは裏腹に、彼のアソコはすでに鋼鉄のようにカチンコチン。公称20cmの巨根は、細身の日本人である私を相手にしても、一切の緩みがありませんでした。
しかし、ここで彼の「プロの流儀」が垣間見えました。
私がコンドームの装着を促すと、彼は一瞬、怪訝な表情を浮かべたのです。口には出しませんでしたが、「マジで?」と言い出しそうな、少し戸惑った様子で、渋々ながらもコンドームを着用してくれました。
これは推測ですが、おそらく普段からPrEP(プレップ)を常用しており、仕事でもプライベートでも「ナマでガン掘り」が彼のデフォルトなのでしょう。その時、「ああ、これが世界で戦うポルノスターのリアルなんだ」と、少し冷や汗をかきながらも納得してしまいました。


20cmの圧迫感と、まさかの瞬間着火!
彼のペニスは、噂通り長細いタイプ。太さはそこまでではないものの、その長さゆえの威圧感は相当なものでした。当時の私は、外国人の巨大なペニスを扱えるほどの「器量」がなく、挿入するだけで精一杯。
しかし、いざ挿入されると、細くてもやはり20cm。内部を深く突き上げられるような、強烈な圧迫感が私を襲いました。
そして、彼がピストンを始めた、まさにその瞬間でした。
興奮と緊張、そして目の前にいるのがあのMark Edwinであるという事実に打ちのめされ、彼の手コキもあり、わたくしは速攻でイッてしまったのです…!
正直に告白すると、イケメンの白人だと、私の体は反射的にイッてしまう体質なのです(汗)。


後悔と、次への誓い
初めてのプロとの行為。緊張と興奮のあまり、ほとんど記憶が飛んでいるのが正直なところです。
ただ一つ、強烈に覚えているのは、彼のマシュマロのような唇の感触と、「もっと彼のピストンを長く楽しみたかった」という強烈な後悔の念。
きっと彼も、ナマで、もっと私を「ガン掘り」したかったことでしょう。彼の少し物足りなさそうな表情が、今でも目に焼き付いています。
この体験は、「外人の巨根を、もっとエレガントに、もっと長く楽しむための修行が必要だ」と痛感させられた、ほろ苦くも最高の夜でした(笑)。

彼の作品を見る方法

彼の作品はLucas Entertainmentで見れます。

コメント

タイトルとURLをコピーしました